肝硬変

肝硬変について知っておきたいことをわかりやすい言葉で解説しています。症状やその原因、治療法などの対策など医師監修のもとで信頼できる情報をお届け。

関連するQ&A

Q

肝臓ガン焼灼手術後、飲酒継続の場合の再発について

アルコール依存症の主人に癌が見つかり、5月に肝臓癌のラジオ波焼灼手術をしました。 退院して1ヶ月も経たないうちに呑んでしまっています。 自分でも色々調べましたが、ステージ1でも再発率75%、5年生存率50%とありました。 毎日仕事帰りに隠れて、 ビール350ml、焼酎ワンカップサイズ1本を飲み続けています。 上記のような質問を7月にさせて頂きました。 主人は相変わらず、ほとんど毎日お酒を飲んでいます。 依存症によるイライラ時(離脱やドライドランク)は、当たり障りのないように聞き流しています。 本人も、酒の事でどこかに相談なんてする気もないですし、ただただ定期的に、がんの手術を受けた病院ではない近所のクリニックで、グリチロンだけを貰って、それを飲みながら隠れて飲酒しています。 飲酒している事をとにかく隠したがるので、肝臓の定期検査なんて行くつもりもないと思います。 最近は、急に膝が痛いと言い出したり、また鼻血をよく出すようになりました。 アルコール性肝硬変 肝臓ガンなどの関連で、膝の痛みが出ることがありますか?右足だけです。 一度おさまっていた鼻血が、またよく出るようになったのは、また肝硬変が進んでいるという事でしょうか? 顔もお面を被ってるように真っ黒です。 ガンが再発する場合、半年で再発することなどはありますか? (40代/男性)

40代/男性
Q

肝硬変のアンモニアを下げる方法

アルコール性肝硬変で何回も昏睡で、入院したり、何処が何だかわからなくなるのですが、どうしたらアンモニアを下げればいいのか、どうした時に上がるのかすいませんが、教えていただきませんか! (50代/男性)

50代/男性
Q

自己免疫性肝炎について

いつもお世話になっています。 2年前からγGTPだけが高く(82)、それが先月下旬にした検査ではYGTP141・ALT64・ALP452と3項目が高く出て、抗ミトコンドリアは20陰性で抗核抗体は40・IgG2011だったので自己免疫性肝炎の可能性もあると紹介状いただき、今日国立の病院に行きました。エコーは問題なし、再度の血液検査は高かったγGTPは141→104・ALTは64→34・ALPは452→362でした。他にHBs抗原定性・抗核抗体(ANA)・IgG・IgM・TRAb・抗ミトコンドリアを外注で調べるらしく結果は12月です。主治医は結果により肝生検かもしれない、肝生検は1泊2日、ステロイドは副作用があるからなるべく使いたくないし結果によっては肝生検じゃなくウルソで様子見る、と言われました。肝生検は怖いし嫌です。まだ結果はわからないでしょうが、3週間で数値は少し下がっています。私は自己免疫性肝炎の可能性どうでしょうか?家族も肝生検や、まだ33歳で難病だったらとステロイド治療などを色々心配しています。 (30代/女性)

30代/女性
Q

AFPの基準外での数値の移行。肝臓がんの可能性。

おはようございます。 48歳のB型肝炎キャリアです。現在セロコン状態で、1年半前に測った時はHVB DNAは2.4でした。ウィルスが少ないこともあり特に治療は行なわず、昨年の5月にCTスキャンをしてから、半年毎のエコーと、3ヶ月毎のAFPテストを行なっています。 今のところエコーに問題ないのですが(最新は先月10/12に撮影)、AFPが昨年の5月から調べ始めてから、ずっと基準値より高く、横ばいが続いています。 テスト様式はBeckman Coulter chemiluminescent method で、基準値が6のところ、2016年(5/2) 7.6 ⇒ (6/13) 8.3 ⇒ (7/13) 7.0 ⇒ (9/22) 6.3 ⇒ 2017年 (1/11) 6.7 ⇒ (4/21) 7.4 ⇒ (7/28) 5.8 ⇒ (11/14) 7.2 という具合です。 特に、前回5.8に下がったのですが、今回7.2に上がり、その上がり幅が過去最高の1.4となり大変心配しています。 脂質異常症があり中性脂肪は564、悪玉は106、トータルコレストロールは305、善玉は42 という以外はいずれも数値が基準値内なので、担当の先生はこれらの改善指示をしてくれましたが、AFPについてはエコーも問題ないので静観していくとのことです。 これらのAFPの数値の推移から考えられる所見として、いつか癌になるものと覚悟しておいた方が良いものなのでしょうか? アドバイスのほど 宜しくお願い申し上げます。 (40代/男性)

40代/男性
Q

B型肝炎 ゲノタイプA

B型肝炎 ゲノタイプA AST31 ALT36 ALP238 HBs抗原 (+) 25000iu/ml HBs抗体(−) HBe抗原(−) HBe抗体(+) 阻害率99.5% HBc抗体(+) S/CO 11.12 HBV核酸定量 3.1 健康診断の結果、精密検査で上記の数値です。 現在は特段治療が必要なく、3ヶ月後に再検査と言われております。 具体的教えて頂きたいことが 1.自然治癒の可能性は今後あるのでしょうか? 2.急性肝炎が起こる可能性もありますか? 3.私は慢性肝炎?無症候性キャリア?その他? 4.HBs抗体が陽性になる可能性はありますか? 心配でどうしたら良いか分からず教えて下さい。 (30代/男性)

30代/男性

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